論文

論文vol.2『表現者シップ』の試し読みができます

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はじめに

表現活動、創作活動をやっていく人にとって一番大事なこと

前作の論文『天才系(アート型)ビジネス〜vol.1 移住〜』では芸人・画家・ミュージシャンといった、一般的なビジネスとは離れた分野で何かしらの表現活動をする人たちに焦点を当てました。ゴッホ、ピカソ、Perfume、あいみょん、ダウンタウン、ジャルジャル、安藤忠雄、こんまりなどを事例に、彼らが自分たち独自のスタイルをどのように構築していったのか。また彼らそのスタイルをどのように世間に認めさせたのか。具体的にはどのようなアプローチで評価を作り、また熱狂的なファン基盤を築いていったのかについてです。「初めて知ることばっかりで、目から鱗の内容が満載でした」「論文を読むことでなぜか泣けてきて、自分も自分にしかできないことをやっていこうと強く思えました」みたいな嬉しい感想もたくさんいただきました。

前作を2020年11月にリリースしてから約半年。自分にしかできないことをやって、唯一無二のポジションを手に入れる人を増やすための研究がさらに進みました。よって今回は、この半年の中で進んだ研究の成果を、前作とはまったく違ったテイストでまとめてみようと思います。どれぐらいテイストが違うかって言うと、ロックミュージックと、クラシック音楽ぐらいの違いがあるかもしれません(笑)。前作の一番の目的は、自分にしかできないことをやっていきたい人に、これまで聞いたことがあるマーケティングなどの一般的なビジネスとはまったく違う新しいビジネスのあり方の「全体像」を提示することでした。それによって、本当は型にはまったり、他の人と同じようなことをやるのは嫌だけど、仕方なく感情やこだわりを抜いてビジネスをやっている人たちに、「あきらめなくても、この方法なら自分がやりたいことを形にできるよ」というのに気づいてもらいたかったわけです。

それに対して今回伝えることにしたのは、前作で伝えた「天才系(アート型)ビジネス」の道を歩き始めることを決めた人が、まず最初に「もっとも大事にすべきこと」についてです。家を建てることに例えるなら、前作では人とは全然違う家のコンセプト、構想をどうやったら思いつくことができ、そして具体的にどういう手順で建てていけばいいのかについて伝えました。今回は、人とは全然違う家を建てようと思ったら、「こんな条件を満たす必要があるよ、つまりこんな「土台」を先に作っておかないとダメだよ」っていうことについて伝えることにします。なぜならどれだけデザインが斬新で理想の間取りを実現しているように思えても、土台がしっかりしていないと地震がきたら一発で崩壊しちゃうからですね。あくまでも強い土台があっての地上に建てる家なんですね。

ビジネスを自己表現の手段だと捉えて、集客や売上を効率的にあげていくことよりも、「自分が本当にやりたいこと」「自分にしかできないこと」を形にするのを優先していくのが、天才系(アート型)ビジネスです。これにはどうしても時間がかかります。時間がかからずすぐにできるってことは恐らく他の人でもすぐに真似しやすいことを意味するからです。ぼくは芸人・画家・ミュージシャンが活動をしてから売れていくまでの期間を調べていっていますが、10年で売れると早い方だということが分かったので、「10年ぐらいはかけるつもりで最初からいた方がいいよ」と伝えています。逆にまだ時が熟してないタイミングで何かのきっかけで売れたとしても、実力とファン基盤が整っていなければ、一発屋で終わってしまうので同じことです。作り上げるのに時間がかかる上に、自分にしかできない家には、一般的なビジネスよりもいっぱい地震が起こります。無理解や批判などですね。だからこそ土台を強くできていないと、すぐに嫌になってやめいます。

そう考えると土台がしっかりしていないと、話にならないわけです。だから今回は「土台」についてだけを扱うことにしました。だから論文で書いてある内容自体は、ものすごくシンプルです。前作とは打って変わって、できるだけ新しいノウハウを入れないように工夫しました。徹底的にノウハウ的なことをそぎ落とし、一番大事な基礎だけが誤解や混乱なく伝えるようにしたかったからです。前作の方が刺激的でおもしろかったという人も結構いるんじゃないかと思います。それでも、今作の論文の方を何回も何回もことあるごとに読み直し、この論文がなければ途中で表現活動や創作活動をやめてしまっていたかもしれないという人は、少なからず出てくる気がしています。これから表現活動を始める人にとっての一つの指針を示し、迷ったときに立ち返ってくる原点を示し、落ち込んだときの心の支えになれるような内容になることを目指して書いたからです。ぼくも今年から、ビジネス書や自己啓発書を出すプロの作家としての活動のスタートを切るので、楽しいけど厳しくも長くもある創作活動の旅に出る、自分のために書いたとも言えます。

「表現者シップ」というあるべき姿を明らかにする

今回の論文の中心にある(つまり表現活動の土台になる)一つの中心テーマは「愛着」です(なぜ愛着なのかは読んでもらったらわかります)。だから、この論文をどんな風に書こうと考えたときに、構成や中身について考える前に、自分にとっては強い愛着があるものを、素材として持ってこようと思いました。そう考えたときに思いついた素材が、村上春樹の『職業としての小説家』という本です。これはぼくが大好きな本なんですが、この本の中には、何回読んでも読む度に心が良い状態になって、自分を「本来あるべき状態」に戻してくれるように思える箇所がいっぱいあるんです。村上春樹が小説家になるまでの経緯、どんな形で自分独自のオリジナルなスタイルを見つけていったのか、小説家として普段どんなことを意識しながらどのように創作活動に臨んでいるのかなどが書かれてあります。ただこの本に書かれてあることは、ぼくは、文章を書く人に限らず、歌でも絵でもそれ以外の何かの作品やビジネスでも、自分にしかできないことを形にしていきたいと思っているすべての人に役に立つと確信しています。彼の自伝的な体裁を取っている部分もありますが、表現者はこれさえ大事にできるといいと思える「本質的なエッセンス」があらゆるところに散りばめられているわけです。

それぐらいお勧めなので、これまで多くの人(この本を必要としそうな人)に「この本を読むといいよ」と勧めてきました。それで読んだ人から感想を聞いてみると、どうも自分がこの本から受け取ったエッセンスの、本当にごくごく一部しか大事なことが伝わっていないことが多い。その度に、せっかく良い本なのに「もったいないな」「残念だな」という気持ちになっていました。でもかといって、ぼくがこの本を勧めたい人と出会う度に読書会みたいなことをやることもできません。一度ならできると思うんですが、一回やると満足して(飽きて)しまって、同じことを二回以上やることがとことん苦手な性格だからです。そこで今回の論文では振り切って、村上春樹の『職業としての小説家』という一冊の本だけから引用を持ってきた上で、そこにぼくが自分なりの解説を加え、何かの表現活動や創作活動をやる人が唯一無二の存在になっていくのを目指す際に、「何が土台になるのか」を明らかにしようと思いました。そしてその土台の部分を、「表現者シップ」という言葉でくくって表現してみることにしました。スポーツマンシップやリーダーシップという言葉があるように、表現活動をする人における「あるべき姿」を、これがすべてという意味ではなくあくまでも一つの形としてではありますが、明確にすることには意味があるだろうと思ったからです。

『天プロ』と「論文」の位置づけについて

「はじめに」の最後に、この論文の位置付けについてだけ触れておきます。ぼくは2020年の7月から『天プロ』というプログラムを主催しています。正式名称は「自分の天才性をビジネスに落とし込み、唯一無二のポジションをつくるための天才系(アート型)ビジネスの世界にどっぷり浸かる短期留学プログラム」なので、天プロとはその略です。

ぼくは過去に2014年から2017年の間に、「個人事業主が3ヶ月で売上アップに成功すること」をコンセプトにした『ホンモノ経営塾』というセミナーをやっていました。計54期開催し、約1000人の卒業生を出したんですがあるアクシデントをきっかけにこの事業をやめることになります(もうちょっと詳しいことはこちらのプロフィールに書いてあります)。そこから2年ぐらい経って、気持ち的にも視野の広さ的にも、ホンモノ経営塾を通して「これまでやってきたこと」の良かった点と良くなかった点を自分の中で整理して消化した上で、「これからやっていきたいこと」を再定義できる状態になりました。そのときに感じたのは、「短期で集客や売上を上げることはやりきったから、次は自分が本当の「おもしろい」と思えるものだけを世の中に広める仕事がしたい」ということでした。そこで生まれたのが天プロです。

そういう背景から生まれた天プロは、ある種、過去自分がやってきたことをアンチテーゼの対象に置いた活動になります。3ヶ月や半年で売り上げや集客をアップしたい人は他のところで学んだ方がいいと。逆に時間は10年ぐらいかかってもいいから、自分にしかできないことを形して、自分自身が本当におもしろいと思える作品やビジネスを作りたいという思っている人だけに、天プロに来てほしいと。そういうコンセプトでやっているんですね。天プロとは具体的にはどんなプログラムで何をするのかは長くなるのでここでは説明しませんが、「何をしないか」でいうと、他のセミナーと比べると「答えを教えない」ことが相当大事にされています。自分の頭で考え、自分のひらめきにしたがって実験や探索する中で、自分で答えを見つけていくことで初めて、自分で自分のスタイルを作り上げていくことができるからです。芸風というのは、ヒントはもらってもいいけど、最終的な形は本人で見つけないと何の意味がないからです。

そんな天プロメンバーは、4ヶ月の短期留学の終わりに、各自5000字以内でその期間中の学びを「卒論」としてまとめて提出します。フォーマットは一切ないので、各自がそれぞれ考えた個性的なスタイルで卒論を書きます。そしてプログラム主催者のぼくも書きます。それが実はこの論文です(ぼくの場合は文字数の制限がないので、ものすごい文量にはなりますが)。天プロの1期を去年の7月から10月でやって11月に前作の論文をリリースし、今年の1月から4月で2期をやっている最終に得た学びを、論文のvol.2として今月(5月)に出します。論文を書くのは正直めちゃくちゃ大変です。ボリューム的にもエネルギー的にも商業出版で本を1冊出すぐらいの意気込みで作っています。まったくお金にならないのに…。

じゃあなぜ毎回天プロの新しい期をやるごとに、自分にとっての卒論としての位置づけで論文を出すことにしているのか。一番の理由は、言語化することで初めて、自分の気づきを本当に自分のものにできると思っているからです。毎回論文を書く過程というのは、学びの連続です。書く前は「何となくこうなんだよな」とぼんやり感覚的にわかっていたことが、書いていく中でどんどん整理されて明確になり、「やっぱりこうだ」と確信に変わっていきます。他とはかぶらないものを作ろうと思ったら、どうしても分かりにくくなります。これはどうしようもないことで、なぜなら、分かりやすいとすぐ真似されるからです。ただ一般的には分かりにくいものを作っていく側としては、最低限自分の中で、思想と確信を強くしていかないといけないと思うんです。他から見て分かりにくても、本人はそれに対してぶれない強さがあるから、徐々に熱量や強さをテコに、伝わらなかったものが伝わっていくわけです。その意味において、自分がやっていることや気づいたことを、普段コミュニケーションを取らない人にも伝わるように言語化していくことで、思想と確信が強化されると思っています。自分が書く論文を天プロメンバーに対してだけ見せる卒論にしないのは、天プロだと4ヶ月の中で共有した共通言語や共通体験が多いので、なんとなくツーカーで伝わっている気になっちゃうからですね。だから天プロの参加者以外の人にも伝わる形まで仕上げるというのはものすごく大事だと思っています。

そしてここまで労力をかけて論文を書くもう一つの理由は、論文が直近で終わった期のメンバーに対してぼくが一番伝えたいことを凝縮したメッセージという位置づけにしているからです。「誰のために書くのか」がはっきりしていた方がパワーが出ます。だからぼくは、まずは自分のためであり、次に天プロのメンバーのためにこの論文を書いています。なので天プロメンバー以外でこれを見てくださる人に対しては、「おすそ分け」の気持ちです。この意味は、論文を読み終えてから読み直すとよくわかってもらえるんじゃないかと思います。とにかく、明確な動機がなければ、半年に一回のペースで、お金にならない論文にこれだけのエネルギーを注ぐことはできないと思うんです。

今回の論文は冒頭に書いたように、ぼくの中ではクラシック音楽のようなイメージです。ゆっくりしたペースで文章が流れていきます。だから(かどうかはわかりませんが)読んだ人の賛否は結構分かれるんじゃないかと思っています。好きな人はすごく好き、好きじゃない人は好きじゃないというのがはっきりするという意味です。それでも、一切手を抜くことなく、商業出版に挑むぐらいの熱量を出し切って書いたのも事実です。なので、どれぐらいの人に読んでもらえるか、どういう感想を持ってもらえるかは分かりませんが、自分にしかできない表現活動、創作活動を探求していきたいと考えている、然るべき人に届くといいなと思っています。それはでは長くなりましたが、本編をお楽しみください。

目次

■はじめに
・表現活動・創作活動をやっていく人にとって一番大事なこと
・「表現者シップ」というあるべき姿を明らかにする
・『天プロ』と「論文」の位置づけについて
■第1章ーなぜ、「自分のために表現する」ことがそこまで大事なのか
・自分が気持ちよくなることだけを意識する
・自分の体内に「感覚的なものさし」を作る
・やりたいことをやりたいようにやろうと腹を決める
・楽しくないならそもそも表現をする意味なんてない
・もし全員を楽しませられないのなら
■第2章ーこれから表現活動を始める人へ
・「具体的にこれをやりたい」にはどうやって出会えるか
・学習から入らず、独学もせず、独創から入る
■第3章ーオリジナリティの見つけ方
・オリジナリティを見つけるときの二つのヒント
・「楽しい気持ちになれるか?」を基準にする
・オリジナリティは「自由さ」から生まれる
・オリジナリティのシンプルな定義
■第4章ーファンとの間に自然発生的な「信頼の感覚」を作る
・循環する関係性ができると表現者としての幸福度が上がる
■第5章ー表現することを仕事にするとは「生き方」を選ぶこと
・好きなことさえやれていれば一旦はいいじゃないか
・自然と執着が持てる表現媒体を選ぶ
・何をもって完成とするのか
・指針にしたいレイモンド・カーヴァーの言葉
・「今がベスト」という状態を更新していく
■第6章ー長く活動を続けていくために
・飽きる気持ちへの対処法
・「いつかこんなものが作れたら最高」というものの扱い方
・我慢できなくなって始めるのがベスト
・そのときの気持ちに合ったいろんな受け皿を準備する
・自分に最適化されたルールを構築する
■おわりに
・自分にしかできないことを形にするのは茨の道なのか
・『職業としての小説家』は●●の指南書だった!
・今でも自信なんかない それでも…

著者プロフィール

プロデューサー兼「天才」の研究家 山田研太
株式会社ホンモノ 代表取締役


みんなからは”やまけん”と呼ばれています。

神戸大学経営学部卒業。人材教育のコンサルティング会社に就職後、2011年に独立。2012年に株式会社ホンモノを設立後、個人事業主をメインの対象として、その人の「個性」や「才能」を重視した形で短期間で売上をあげていく方法を教える『ホンモノ経営塾』を主催。54期の開催で約1000人が受講生、現在でも様々な分野の第一線で活躍する卒業生を輩出する。

ただ2017年にあるアクシデントがきっかけで事業を縮小し、組織も解散する。1年ほど引きこもってソシャゲをやり込んだあと、たまたまはじめたtwitterがバズり3ヶ月でフォロワー1.5万人を獲得。2019年より、ある分野で突き抜けた実績や技能をもつ人の天才性を編集しメジャーにしていく、ビジネスタレントのプロデュース事業をスタート。

プロデュースでいろんなぶっ飛んだ人たちと関わっていく中で、自分の周りにぶっとんだ天才たちが多く集まる特異性にあるとき気づく。そこから「天才」はどうやって生み出されているのかについての研究をスタート。その研究の成果を、2021年春頃にビジネス書の処女作となる「天才」についての本として、KADOKAWAから出版予定。

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